初年度掲載2025
INHERITANCE REGISTRATION
相続した不動産の
登記と出口をまず相談
2024年4月から相続登記が義務化され、相続した不動産には登記が必要になりました。「何から手をつければ」「誰に相談すれば」とお困りの方へ。
登記そのものは提携の司法書士が、不動産の売却・買取は札翔住販が、相談窓口としてワンストップでサポートします。札幌で相続した実家・土地の扱いにお悩みなら、まずはご相談ください。
相続した不動産の登記と出口、まずはお気軽にお電話ください
査定・ご相談はすべて無料。秘密厳守でお取引いたしますので、まずはお気軽にどうぞ。
こんなお悩みありませんか?
- 相続した不動産の登記が、まだ済んでいない
- 義務化されたと聞いたが、何から手をつければよいか分からない
- 登記も売却も、結局どこの誰に相談すればよいのか迷う
- 登記の費用や手続きにどのくらいかかるのか不安
- 相続した実家や土地を、できれば売りたいと考えている
- 放置すると過料の対象になると聞いて心配している
札翔住販が選ばれる理由
登記から出口まで、まとめて相談できる窓口に
「登記は司法書士、売却は不動産会社」と別々に探すのは大変です。当社が相談窓口となり、登記まわりは提携の専門家へ、不動産の売却・買取は当社が、と整理してご案内します。まずは何でもお聞かせください。
登記は提携専門家、不動産は当社でワンストップ
登記そのものは司法書士の業務のため、当社が無理に行うことはせず、信頼できる提携専門家におつなぎします。そのうえで、不動産の査定・売却・買取は当社が担い、窓口を一本化してお手間を減らします。
売るなら自社買取で、仲介手数料0円・現状のまま
相続した不動産を手放す場合は、当社が直接買い取るため仲介手数料はかかりません。残置物が残ったままでも、片付けや手続きを含めてまとめて対応します。相続人が複数いるケースのご相談にも応じます。
平成19年創業、札幌圏で相続相談の実績
創業以来、札幌市を中心とした地域密着の不動産会社として、相続にまつわるご相談に数多く向き合ってまいりました。断定的な物言いは避け、ご事情を丁寧に伺ったうえで、誠実にご案内することを大切にしています。
代表ごあいさつ
このたびは札翔住販株式会社のページをご覧いただき、誠にありがとうございます。代表の長崎太樹です。相続登記が義務化され、「相続した不動産をどうすればよいのか」というご相談が増えています。登記・税金・売却と、関わる専門家がそれぞれ違うため、戸惑われるのも当然です。
当社は不動産買取の専門会社ですが、登記は司法書士、税のことは税理士など、提携する専門家と連携してお取り次ぎし、不動産の売却・買取については当社が窓口となってお手伝いします。最初の一歩をどこに相談すればよいか分からないときの、入口としてお使いください。
相続不動産を放置するリスク
相続登記は義務化され、正当な理由なく期限内に申請しないと、最高10万円の過料の対象になります。「知らなかった」では済まされないため、早めの対応が必要です。
登記をしないまま代が進むと、相続人がねずみ算式に増え、話し合いがまとまらなくなります。後になるほど手続きが難しく、費用も時間もかさみます。
相続した不動産は、使っていなくても固定資産税や管理の負担が続きます。空き家・空き地のままだと、維持費だけがかかり続けてしまいます。
放置された建物や土地は傷み・荒れが進み、資産価値が下がっていきます。売却を考えるなら、状態が良く権利関係がすっきりしているうちが有利です。
知っておきたい「登記の義務化」
相続した不動産は、2024年4月から登記が義務となりました。期限を超過すると過料の対象になります。登記そのものは提携の司法書士へおつなぎし、不動産の売却・買取は当社が窓口となって、相続後の手続きをスムーズに進められるようサポートします。
相続登記の義務化
- 相続の開始があったこと及び所有権を取得したことを知った日から3年以内に登記申請が必要です。
- すでに所有している不動産にもさかのぼって適用されます。
- 期限までに手続きを行わない場合、最高で10万円の過料に処せられます。
住所等変更登記の義務化
- 住所や氏名・名称の変更の日から2年以内に登記申請することが義務付けられます。
- 義務化前(令和8年4月1日より前)の変更も対象となります。
- 正当な理由なく変更登記を行わない場合、5万円以下の過料が科される可能性があります。
相続不動産の進め方
まずは相続登記を完了させる進め方。登記は提携の司法書士におつなぎし、必要に応じて税理士・弁護士とも連携します。何から始めるか分からなくても、窓口としてご案内します。
登記を整えたうえで、相続した不動産を手放して整理する進め方。当社が直接買い取れば現金化が早く、相続人どうしで分けやすくなります。残置物の処分もまとめて対応します。
すぐに売らず、賃貸活用や維持を選ぶ進め方。立地や状態によっては残す価値もあります。活用が向くか、売却と比べてどうかも含め、中立な立場でご相談に応じます。
相談窓口として連携できる範囲
対応エリア・対応物件
対応エリア
- 札幌市(本拠地・手稲区前田)全区
- 札幌圏:石狩・小樽・江別・岩見沢・恵庭・千歳・苫小牧 周辺
- 上記近隣もまずはお気軽にご相談ください
対応物件
- 相続した実家・戸建て
- 相続した土地
- 相続したマンション
- ※登記は提携専門家と連携して対応します
よくあるご質問
登記の申請手続きは司法書士の業務にあたるため、当社が直接行うことはいたしません。ご相談いただければ、信頼できる提携の司法書士をご紹介します。そのうえで、不動産の査定・売却・買取については当社が窓口となってお手伝いしますので、まとめてご相談いただけます。
特別な準備は不要です。「相続した不動産があるが、どうすればよいか分からない」という状態のままお電話ください。お話を伺いながら、登記は専門家へ、不動産は当社で、と進め方を整理してご案内します。最初の入口としてお使いください。
はい、ご相談・査定はすべて無料です。その場で売却や手続きを決めていただく必要はなく、状況の整理だけでも構いません。秘密厳守で誠実に対応いたしますので、迷っている段階でもどうぞ安心してご相談ください。
まずはお気軽にお電話ください
相続登記の義務化でお困りなら、札翔住販が相談窓口に。登記は提携の司法書士、不動産の売却・買取は当社がワンストップでサポートします。
会社詳細
| エリア | 北海道 |
|---|---|
| 業種 | 不動産取引会社 |
| 主な業務 | 不動産買取 上記に付随する一切の業務 |
| 郵便番号 | 〒006-0815 |
| 住所 | 北海道札幌市手稲区前田5条7丁目3-1 |
| 電話 | 011-676-3727 |
| FAX | 011-676-3728 |
| 会社名 | 札翔住販株式会社 |
| 代表者 | 長崎太樹 |
| 営業時間 | 9:00~17:00 |
| 定休日 | 不定休 |
| その他 | 北海道知事免許 石狩(4)第7433号 (公社)全日本不動産協会会員 (一社)北海道不動産公正取引協議会加盟 (公社)不動産保証協会 |
| リンク | ホームページ |
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| アクセス | 前田6条6丁目(JR北海道バス)より徒歩3分 |
- 住所:北海道札幌市手稲区前田5条7丁目3-1
- 電話:011-676-3727
- アクセス:前田6条6丁目(JR北海道バス)より徒歩3分





























